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千葉・埼玉・東京近郊で活動している演劇研究企画「にれゆり」のブログです。

2026

0609
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2010

0218
雪の中!(笑)

小屋入りしちゃいました!いよいよ明日19:00からです!ご予約は開演直前まで受け付けてます!(笑)
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2010

0217
今日でユリの木とはさよならです。ありがとう!!





2010

0206
主宰です。

他劇団様からの折り込みの依頼、大歓迎です。
下記連絡先までご相談ください!

nireyuri158@hotmail.co.jp

日時・部数は折り返しお伝えします。
皆様の公演成功の助けとなれば幸いです。

ではでは。

ナカムラ

2010

0202
本日発行のシアターガイド3月号に、公演情報が載っています。
108pの右上、プロトシアターさんの項です。


ナカムラ



2010

0202
こんにちは主宰です。雪ですね。久しぶりに見た気がします。

今回公演のチケット代300円についてですが、賛否両論どころか見事に否しかありません。笑

柏あたりは300円が多いんですけど、市民ホールじゃなく劇場だろとか田舎じゃなく都内だろとか、事情が違うだろーと。
お釣りが大変だろーとか、やっすい芝居やるんだなーとか。

これだけは明言しておきたいと思いまして。

何も考えずに300円にしたわけではないし、安さを売りに集客を増やそうなんて微塵も思っていません。


最低でも1500円あたりが相場だとは思います。ただ、貧乏学生の経験上、1500円分の価値がある舞台って今までどんだけあったかしらと思うのです。
素人の、学生の舞台で。
金銭感覚は人それぞれもちろん違いますが。
500円ですら高い、と思った舞台もあります。

だから、一度、演劇それ自体の価値を見直すところから私は始めたい、と。

300円程度の価値を提供するのではなく、最低でも、大半の人にとっての300円以上の価値は提供しようと。
他の演劇より安い等の相対的な評価ではなく、この舞台の絶対的な価値。むしろ他の物・商品と比較して。

300円でやっていたとある劇団はちょっと高いビールと同じくらいの価値と言っていた気がします。笑
うちはどうですかねー。

今回は既成の戯曲なので、正直“物語”に300円以上の価値がすでにあるかとも思いますが…
素人学生がつくった“演劇”の部分にどれ位の価値があるか、観ていただければと思います。


素人の学生(の初公演)であることを言い訳にしている、と言われるかもしれません。
ただ、この値段は今まで演劇を「観てきた側」から、熟考して設定したものだという点をご理解いただければと思います。


にしても文章下手だなー。

ナカムラ
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にれゆり
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次回公演情報
にれゆり 第二回公演
『新座キャンパスで、かもめ。』
原作 A・チェーホフ『かもめ』
2014年3月1日(土)・2日(日)
@立教大学新座キャンパス構内

にれゆり 第一回公演
『楽屋―流れ去るものはやがてなつかしき―』
作 清水邦夫
2010/2/19~2/21
@プロト・シアター

公演終了しました!ご来場ありがとうございました。

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